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小林照義准教授らの論文が英科学誌「Nature Communications」に掲載されました。

小林照義准教授らの研究グループは、時間と共に変化する様々な社会的・経済的つながりによって形成されるネットワークにおいて、安定的な二者関係を観測データに基づいて正確に識別する手法を開発しました。この研究成果は、1月15日に英科学誌「Nature Communications」に掲載されました(「Nature Communications」は「Nature」の姉妹誌で、2018年発表のインパクト・ファクターは12.353)。

  論文: “The structured backbone of temporal social ties”

  著者: Teruyoshi Kobayashi (神戸大学大学院経済学研究科・計算社会科学研究センター),
      Taro Takaguchi, Alain Barrat (CNRS, エクス・マルセイユ大学)

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