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受験生の方へ

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新型コロナウイルス感染症について(2021年5月21日更新) ※学部・大学院共通※
 新型コロナウイルス感染症拡大の影響によっては、試験の延期や試験内容を変更することがあります。その場合は、当該ホームページにその旨を案内しますので、適宜ご確認いただくようお願いいたします。
 また、受験にあたり、新型コロナウイルス感染症への罹患の疑いがある場合は、下記のサイトが開設されているため、必要に応じて相談いただくようお願いします。
 新型コロナウイルスへの罹患により療養や自宅待機が必要となった場合は、受験することができませんのでご留意ください。
 できるかぎり体調管理に努めていただくとともに体調不良時には外出を控え、病状に応じて医療機関を受診いただくようお願いします。
 試験当日は、試験会場に消毒液を置きますので、必要に応じて利用ください。試験当日のマスク着用について、本人確認のため試験監督が一時的に外すよう指示することがありますが、それ以外では感染リスクを抑制するため常時着用をお願いします。
 また、試験室では、感染リスクを抑制するためなるべく受験生の間隔をあけて席を配置するとともに、試験時間中適宜試験室の換気を行いますのでご了承願います。

○新型コロナウイルスに関する相談・医療の情報や受診・相談センターの連絡先
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19-kikokusyasessyokusya.html
○各種言語対応サイト
https://www.c19.mhlw.go.jp/

大学院

大学院入試における研究科独自の英語試験の廃止について (2021年12月6日更新)
現在、新型コロナウイルス感染症の影響により外部英語試験(TOEFL、TOEIC、IELTS)を受験できなかった場合の代替策として、試験当日に研究科独自の英語試験を実施していますが、R4年度(2022年4月以降)実施の入試からは研究科独自の英語試験を廃止します。
R4年度(2022年4月以降)実施の大学院入学試験の受験を検討されている方におかれましては、TOEFL 、TOEIC、 IELTSの英語試験を計画的に受験くださいますよう、よろしくお願いいたします。

博士課程前期課程選抜入学試験出願に係る日本留学試験日本語科目の成績通知書について(2021年12月1日更新)
出願書類として日本留学試験日本語科目の成績通知書を提出する予定だった方については、独立行政法人日本学生支援機構が成績通知書の送付を廃止したことに伴い、成績通知書ではなく、ご自身で成績確認書を印刷したものを代わりにご提出ください。なお、ご提出いただいた成績確認書をもとに日本学生支援機構「EJUオンライン成績照会」システムにて成績照会をさせていただきます。

○博士課程後期課程外国人特別選抜入学試験にかかる選考方法の変更について(2020年4月2日更新)
令和4年度(2022年度)入試より、日本留学試験の日本語科目及び日本語能力試験(N1)のスコアの採用を取りやめ、英語試験のスコアの提出を求めることとします。なお、英語試験の種類及び有効期間は、博士課程後期課程一般選抜入学試験に準ずるものとします。

学部

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