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2005年度報告

日時 報告者 論題 場所
2006年3月29日 Grzegorz W. Kolodko
(移行・統合・グローバル化経済研究センター所長)
「ポーランドの市場経済移行と民主化:成功は継続するのか?」
2006年3月23日 大住 康之
(中京大学経済学部教授)
「代替弾力性、弱分離可能性および要素分配率-3要素を考慮して」
2006年3月17日 春日 教測
(長崎大学経済学部助教授)
「金融不安と生命保険需要」
2006年3月10日 唐 成 
(慶應義塾大学総合政策学部)
「中国の貯蓄と金融 」
2006年3月9日 有利 隆一
(岡山商科大学経済学部長)
「若者と労働について」
2006年3月3日 Mariusz K. KRAWCZYK
(福岡大学経済学部教授)
"Political Vision and Economic Reality of the EMU Eastern Enlargement"
2006年2月27日 折原 卓美
(福岡大学経済学部教授)
「19世紀末アメリカにおける国内市場の統合」
2006年2月24日 上田 雅弘 
(松山大学経済学部)
「製紙業の規模と範囲の経済性」
2006年2月7日 北野 正一
(兵庫県立大学経済学部教授)
「共同利益の実現における個別利益との確執について」
2006年2月3日 I.福住 多一
(筑波大学)
II.越野 泰成
(琉球大学)
I.「労働契約における思いやり・意図そして互恵性-進化ゲーム理論の応用-」
2006年1月27日 星河 武志
(神戸大学大学院経済学研究科博士後期課程)
"The Causal Relationships between Foreign Exchange Intervention and Exchange Rate"
2006年1月25日 杉田 勝弘 
(一橋大学経済学研究科専任講師)
"Time Series Analysis of the Expectations Hypothesis of the Japanese Term Structure of Interest Rates in the Presence of Multiple Structural Breaks"
2006年1月17日 森岡 真史
(立命館大学国際関係学部教授)
「数量調整の経済理論」
2006年1月10日 藤中 裕二 
(神戸大学大学院経済学研究科 博士後期課程)
"Allocations most realizable through strategic manipulation" (横浜市立大学:坂井豊貴氏との共同論文)
2005年12月20日 畔津 憲司
(神戸大学大学院経済学研究科 博士後期課程)
"Wage spillover in diffrent size of firms: Japanese evidence" (with M. Fukushige)
2005年12月20日 Robert Hutchens
(Cornell University)
"Employer Willingness to Permit Phased Retirement: Why are there Differences Across Establishments?"
2005年12月15日 芹沢 成弘
(大阪大学社会経済研究所教授)
「工業化以前における生活水準の東西比較」
2005年11月30日 小椋 真奈美 
(神戸大学大学院経済学研究科博士後期課程)
“Markov Chain Monte Carlo methods for the demand systems: the Monte Carlo results”
2005年11月28日 長谷川 良二
(神戸大学大学院経済学研究科博士後期課程)
「RAS法を用いた都道府県のエネルギー消費量推計」
2005年11月18日 大津 定美 
(大阪産業大学経済学部教授)
「ロシア-大胆な制度改革」
2005年11月17日 田中 隆一 
(大阪大学社会経済研究所講師)
"Does the Diversity of Human Capital Increase GDP? A Comparison of Education Systems"(with Katsuya Takii)
2005年11月14日 Claus Vastrup
(オーフス大学教授)
Tamas David-Barrett
(ブダペスト経済研究所長)
"The Enlargement of the Euro"
2005年11月1日 曾 黎 
(神戸大学大学院経済学研究科博士後期課程)
「番号ポータビリティに関する利用者の価値評価 ~仮想評価法(CVM)による評価分析」
2005年10月28日 町野 和夫 
(北海道大学大学院経済学研究科教授)
"A game-theoretical approach to the formation of ethical norms"
2005年10月21日 瀧本 太郎
(九州大学経済学研究院助教授)
"Inference on the cointegration rank and a procedure for VARMA root-modification" (with Y. Hosoya)"
2005年10月17日 都築 晶 
(神戸大学大学院経済学研究科博士後期課程)
「愛知県における地方財閥の形成過程:神野富田殖産会社の事例を中心にして」
2005年10月14日 I.百成 政秀 
(神戸大学大学院経済学研究科博士後期課程)
II.佐藤 隆広 
(大阪市立大学大学院経済学研究科助教授)
I.「大宇グループの企業活動-自由化時代の韓国の経済システムに関する一考察」
II.「WTOの貿易関連知的所有権(TRIPS)協定とインド医薬品産業」
(上池あつ子氏との共同研究)
2005年10月4日 畔津 憲司
(神戸大学大学院経済学研究科博士後期課程)
"Structural change in adjustment costs for the number of workers and working hours in Japanese labor market"
2005年9月20日 青木 浩介  
(the London School of Economics)
"Learning about belief about inflation target and stabilization policy (with Takeshi Kimura)"
2005年9月13日 舘 健太郎 
(日本福祉大学経済学部専任講師)
"Policy interaction on North-South FTA targeting outsiders' export and FDI"
2005年9月2日 宇南山 卓  
(京都大学経済研究所講師)
"Unemployment Risk and Consumption : Can the Buffer Stock Saving Behavior Explain the Japanese Experience?"
2005年8月18日 小巻 康之  
(日本大学経済学部教授)
「金融政策のルールにおけるデータの不確実性の影響」
2005年7月1日 I.南地 伸昭
(神戸大学大学院経済学研究科博士課程)
II.小塚 匡文
(神戸大学経済経営研究所非常勤研究員)
I.「地域金融機関の二重性の分析-金融社会論的アプローチ-」
2005年6月24日 伊藤 由希子 
(米国・ブラウン大学)
"Shareholding Decisions of Multinational Firms for Foreign Affiliates" (多国籍企業の海外子会社への出資比率の決定要因)
2005年6月6日 武岡 則男  
(米国・ロチェスター大学)
"Subjective random discounting and intertemporal choice"
2005年5月20日 一方井 誠治  
(神戸税関長)
「環境と経済」
2005年5月10日 茂見 岳志  
(同志社大学経済学部専任講師)
"The index of a GEI economy when the degree of incompleteness is odd"
2005年4月26日 太田 勝憲
(神戸大学大学院経済学研究科講師)
"The Value of Information in Multimarket Contact"
2005年4月22日 道和 孝治郎
(神戸大学大学院経済学研究科博士課程)
「『新しい開放マクロ経済学』に基づく金融政策の国際波及効果:ドル建て取引を仮定した日米アジア3ヵ国モデルによる分析」
2005年4月12日 大村 真樹子
(神戸大学大学院経済学研究科助教授)
"Property Rights and Natural Resource Management Incentives : Do Transferability and Formality of Property Rights Matter?"

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