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六甲フォーラム模擬報告シリーズの報告者一覧

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「六甲フォーラム模擬報告シリーズ」は、大学院などの研究職への就職を目指す博士課程の学生が、プロポーザル的な発表を行ったり、就職活動を始める前に様々なフィードバックを教員や他の学生から受けたりするためのセミナーです。ここでは、すでに一定の研究成果を得られていると判断された報告の一覧を表示しています。

2022年度発表
発表者氏名 研究分野 発表タイトル 大学メール
アドレス
博士取得
予定年度
発表時
就職活動中
新久 章 統計学, 計量経済学 Small tuning parameter selection for the debiased Lasso 181e703e【at】stu.kobe-u.ac.jp
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2022年度  〇 
相川 雄哉

経済史, 開発経済学

企業間取引,機械化,産地ブランド:灘清酒産地の構造変化,1953-2017年 190e701e【at】stu.kobe-u.ac.jp
2023年度  〇 
髙橋 樹生 社会保障,マクロ経済学 日本における公的扶助のマクロ経済への影響の定量的分析 188e106e【at】stu.kobe-u.ac.jp 2022年度  〇 

(※ 上記に記載しているメールアドレスは、@を  [at] に変更しております)

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